大山寺参道エリアにある温泉施設。下山後・ゲレンデ帰りにそのまま立ち寄れる距離感が最大の魅力です。ハレ・マカワオから最も近く、宿へ戻る途中に組み込みやすいのが特徴です。
大山寺参道に位置する、大山の頂上に最も近い日帰り温泉施設。大山の地下から汲み上げた酸化還元水を使用しており、「大山火の神岳温泉」の名でも知られています。露天風呂からは大山の山並みを望め、豆乳を使ったメニューでも知られています(提供内容は変わることがあるため最新は公式でご確認ください)。登山・スキーの後に立ち寄る人が多い人気のスポットです。
当宿から車で約5分。大山登山記事でも紹介しており、登山・スキー → 豪円湯院 → ハレ・マカワオという流れが組み立てやすい、最も近い温泉です。
米子市・淀江町エリアには、天然温泉の2施設があります。大山観光の帰路や、米子・境港方面の観光(水木しげるロードなど)と組み合わせやすいエリアです。
100%かけ流しの天然温泉が楽しめる施設。温泉プールやロウリュサウナも備えており、ゆっくりと時間をかけてリフレッシュしたい方に向いています。当宿から車で約15分と立ち寄りやすい距離です。
露天風呂が好評で、弱アルカリ性の泉質は「美肌の湯」として知られています(浴槽の管理方法など詳細は公式でご確認ください)。併設の食堂の食事も美味しいと評判で、入浴とあわせて楽しめます。
米子市の皆生(かいけ)温泉は、日本海に面した温泉街です。ハレ・マカワオから車で約20分(目安)。大山観光や米子市内散策の締めくくりに、日本海の眺望を楽しみながら入浴するのもおすすめです。
皆生温泉の湯元に位置する日帰り温泉施設(おーゆホテル併設)。丸い形が特徴の「おー風呂」とU字型の「ゆー風呂」、露天風呂、サウナを備えています。韓国式あかすりやマッサージなどボディケアメニューが充実しているのも魅力で、湯上がりに体をしっかりほぐせます。
ベイサイドスクエア皆生ホテル内にある日帰り温泉施設。露天風呂から日本海を一望でき、海沿いらしい開放感が魅力です。早朝風呂の利用も可能で、旅のスタートに温泉を取り入れたい方にも向いています。
中国地方最大級ともいわれる露天風呂が自慢の日帰り温泉施設。海を望む大浴場やリラクゼーション、海を眺めるレストランも備え、観光の疲れを取りながらゆったりと過ごせます。皆生温泉に隣接する米子市新開にあります。
※ いずれも所要時間は目安です。道路状況・時間帯により変動します。
登山・観光の拠点に。
ハレ・マカワオは大山エリアの一棟貸し宿、1日1組限定です。