鮮魚店「山芳海産」が運営する海鮮丼専門店。イオンモール日吉津のすぐ隣にある海鮮市場の中に店を構え、鮮魚店直営ならではの新鮮な魚介とコストパフォーマンスが魅力です。境港から直送された旬の魚介を使った丼は、漁港エリアから少し離れた場所でも新鮮な海鮮丼を楽しめると評判です。
道の駅「琴の浦」内の物産館ことうらにある食事処です。「海鮮料理きわみ」の極海鮮丼は、日本海の旬の魚介をたっぷりのせたボリューム満点の一杯で、ネタの種類の豊富さも評判。山陰自動車道・琴の浦ICを降りてすぐなので、ドライブ途中に立ち寄りやすいのも魅力です。
住所: 〒689-2502 鳥取県東伯郡琴浦町別所1030-1 / 電話: 0858-55-6566
琴浦町の海沿いにある海鮮料理店。名物の「鳴石(なりいし)丼」は、地元で揚がる幻のエビ「モサエビ」やマグロ・サーモンなどの海鮮を彩りよくのせた一杯です。店内から日本海を眺めながら食事ができるロケーションも魅力で、大山の東方向へのドライブとあわせて立ち寄りやすい場所にあります。
住所: 〒689-2502 鳥取県東伯郡琴浦町別所267-1 / 電話: 0858-55-0889
鬼太郎でおなじみの水木しげるロード内にある海鮮料理店です。彩りのよい「海鮮三色丼」などの海鮮メニューがあり、水木しげるロードの散策とあわせて立ち寄ると、観光と食事を一度に楽しめます。境港は日本海有数の漁港として知られ、港町の食文化を体感できるエリアです。
境港は日本海有数の漁港で、ベニズワイガニの水揚げ量日本一とも言われています。ここで水揚げされた新鮮な魚介は、大山や米子、琴浦、日吉津といった周辺エリアにも届きます。そのため、ハレ・マカワオを拠点としながら、少し足を伸ばすだけで本格的な海鮮丼に出会えるのがこのエリアの魅力です。
「海鮮を食べるためだけに境港まで行く」のはもちろん、水木しげるロードの観光とセットで訪れるコースも人気です。
海鮮丼を目当ての小さな旅も、大山観光のついでの一杯も。
ハレ・マカワオは、その拠点にちょうどいい一棟貸しの宿です。1日1組の貸切で、気兼ねなくお過ごしいただけます。